かっこよくてオススメの輸入車セダン5選

1.audi A3sedan

もともアウディA3は、ハッチバックタイプしかありませんでしたが、約3年前待望のセダンタイプが登場しました。
日本でのジャストフィットコンパクトセダンになります。
例えば、A4セダン・Cクラス・3シーリーズとなると横幅が、約1900mm前後になり年配の方には懸念されがちです。
一方A3セダンは全幅がギリギリ1800mmを切るサイズに設定されており、このサイズを他社で探そうとしても見つかりません。
また、燃費がとても良いです。実体験で高速走行をした時、瞬間燃費にはなりますが22km/lを出すことも可能です。平均値も15?18km/lは出るのではないでしょうか。

 

2.フォルクスワーゲン パサートセダン

フォルクスワーゲンの良さは何と言っても、コストパフォーマンスの高さです。
シンプルかつ、走行性能を高めた車作りをしています。センターのナビ画面の他に、コックピット内のスピードメーターなどが液晶かされており、そこでもナビを表示することが可能です。
また、アダプティブクルーズコントロールや、リアも人や車に反応しブレーキをかけてくれる、前後の安全機能が充実しております。
そして、価格はアウディA4と比べてもお求め安い価格設定になっています。

 

3.ジャガー XE

全世界をみても評価はとても高いメーカーです。
近年モデルチェンジや新しいモデルを投入しているデザインは近代的なデザインで、尚且つ壊れにくい車と仕上がってます。
ジャガーにDセグメントのクラスは今までありませんでした。XEが登場することにより、ジャガーという高級車が少し身近に手に入れらるようになりました。

 

 4.メルセデスベンツ Cクラス

輸入車セダンで忘れてはいけないのは、Cクラスでしょう。
昔から不動の人気を誇っているモデルです。
デザインの不人気により、一時期低迷はしておりましたが、ダイナミックなメルセデスベンツのマークをフロントに設置し、最近では必需品となっているアダプディブクルーズコントロールやリヤのセンサー、人を感知するカメラの設定など、まとめてパッケージングにして買いやすくしています。
ブランドイメージも不動の人気です。

 

5.Porsche Panamera

Panameraがデビューした当初は、ポルシェに4ドアセダンなんて邪道だという人は少なくありませんでした。
しかし、今ではPanameraを見る目が変わっていると思います。
それは、実際に乗ってもフォルムを見ても分かります。しっかり911のDNAが引き継がれているのです。
ドライバーを楽しませてくれる車なのです。

 

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